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まりこのブログ

歌詞和訳を中心にゆるゆると。しゃいにと私のおもいで日記帳。

Interview #1 オニュ 和訳

onew shinee和訳

SW4ライブCD和訳 114ページです

 

おにゅがメンバーそれぞれの長所を話してますね^^他のメンバーにも似たような質問があったけどオンジョンキーはミノ君のことパワフルな奴だと言ってますwどうすることもできない体力ってw

おにゅが今回言ってたアリシアキーズのダイアリー一番下に載せてみました~

 

 

コンサートのステージの上で僕は解放される。コンサートの広いステージを走るその瞬間だけは無限の自由が与えられる。僕の感情を自分勝手に表現できる無限の自由。

 

ソウル公演とツアー公演はどう違いますか?

どうしても海外公演よりは国内公演での観客の方々との疎通が活発でしょう。言語がお互い通じますから。シャイニーがどんな話をしても、観客の方々がすぐに反応するじゃないですか。海外では通訳を通して意思疎通をしなければいけない点が非常に物足りないです。言語の勉強をしたいと思うほどです。

 

録音室と違ってコンサートの大型ステージでは歌う感じが違うようです。コンサートの醍醐味はなんだと思いますか?

コンサートのステージの上に立つと解放感が感じられます。広いステージを駆け回って歌を歌うので、かなり自由に感じられるようです。定められた動線がありますが、その中で僕の感情を自由に表現するんです。ここではどんな表現をしようか、どんな動作をしようか。決められたものはありません。その瞬間の感情が僕のジェスチャーを作り出します。

 

どうしてもコンサートのステージでは観客のためにもっと興がでるでしょう?

もちろんです。ですが、録音室の中でもその空間だけの感興があります。僕が今録音するその歌を世界で何人が聴くのだろう、そう考えると妙な気分になります。コンサートの観客の方々より規模が大きいかもしれないし、小さいかもしれないからです。録音するときも真剣になりますね。

 

コンサートのステージに上がる前に緊張する方ですか?

変な癖があります。ステージに上がる10分前はいつも眠いんです。そんなに緊張しないせいか、または極度の緊張感のせいなのかはわかりません。いざステージに上がっていく瞬間になると手足が冷えて、緊張感が感じられて、ステージに上がるとファンライトを見ながら解脱の境地に達します。その時は緊張感そのものを忘れてしまいます。

 

楽屋では時間をどう過ごしますか?

普段はほとんど寝ますが、今回のツアーの時はタップダンスの練習をするのに楽屋にはほとんどいませんでした。ステージに上がる前に、1時間走って体を温めました。準備運動ですね。もともとコンサート中には休み時間に無条件に眠ろうと努力するんです。そうしないと体力が持たないです。

 

SHINee WORLD 4公演のコンセプトを企画しながらインスピレーションを受けたステージがありますか?

いいえ。実は公演の実況をしょっちゅう探してみたりはしないです。偶然<アリシアキーズ:ダイアリー>公演の実況を見て買ったことはありました。歌が本当にあきれるほど上手です。彼女のファンになってしまいました。特にアリシアキーズがバックボーカルを務めた男性と一緒に歌うデュエット曲は本当にすごかったです。今もたまに彼女の歌を探して聴きます。シャイニーも観客の方々に感動を与えられるステージを飾れることを望んでいます。誰でも僕たちの公演を見たらファンになれることを望みます。

 

SHINee WORLD 4を進行しながら改めて尊敬するようになったメンバーはいますか?

みんなぞれぞれに長所があります。ミノのどうすることもできない体力にいつも感嘆しています。キーは誰が見ても見てなくてもステージの上では最善をつくします。実際、ステージの上でパフォーマンスをいくら一生懸命しても、画面にはそれが10分の1も表現ができません。ところがキーは画面で見ても’まじで一生懸命やってるな’ というのが感じられるくらいステージの上でパワーをすべてぶちまけています。テミニはパフォーマンスに関して本当に最高ですよね。自信のある個性をステージでかっこよく表現する時、同じメンバーとしても’かっこいい’と思います。ジョンヒョニは歌が上手いですよね。小さな感情もとても繊細に表現します。

 

SHINee WORLD 4公演を通して自らどのくらい成長したと感じますか?

肺活量が増えたのではないでしょうか?はは。アクシデントが起きたとき、対処能力が向上したと思います。実際、公演での快感は特別です。ステージに上がっていったときには明らかに体力的に大変な振りつけもしているけれども辛いとは思いません。そうしてステージから降りるやいなや伸びているのです。

 

 

 


07. Alicia Keys - Diary